2018年12月24日月曜日

JAL DREAM EXPRESS 90 に搭乗

 ミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念しての特別塗装機「JAL DREAM EXPRESS 90」に、12/7(福岡→羽田)に偶然搭乗した。B767-300ERのJA602J に、ミッキーマウスの顔をでっかく描いた機体。11/12に営業運転に入ったとのことで(月刊誌AIRLINE誌2019年1月号に記載)、一か月以内に搭乗できたことになる。
 機内のウェルカムドリンク用の紙コップが、機体と同じミッキーの顔印刷されたもの。私は舌を出したのが配られた。なめてる。
 外装は、左右同じかと思ったら、別々。凝っている。

撮影は、12/21. 羽田空港工場見学にあとに撮った。



羽田に到着したら、搭乗証明カードを貰った。特にうれしいことはないけれど、こういうイベントごとに出くわす機会が少ないので、記念に大事に残しておこうと思う。



2018年8月9日木曜日

1.2倍のアイピースアダプターをS5proに装着。されど・・。

 富士フィルムS5proに、ニコンのアイピースアダプターNEPS1を用いて、1.2倍のマグニファイングアイピース DK-17Mを装着してみた。
 眼鏡をかけてみると、やはりというか周囲がけられて見えない。まぁ、予想どおりだった。
 裸眼で覗いてみたら、ぼやけているので視度調整ダイヤルをマイナス側へいっぱい回してみても、ぼけたまま。これは、アダプターのせいではなく、自分の視力がさらに悪化していた。
 仕方ないので、手元にあったニコンD7000に付けてみたら、こちらは綺麗に見えた。
D7000のほうが視度調整の範囲が広いからだ。 

2018年8月4日土曜日

JAL 都道府県シールを集める

URL:http://press.jal.co.jp/ja/release/201710/004445.html


 都道府県シールを今年の4月の登場から集め始めて丸4か月たったけれど、まだ半分に満たない22都府県にとどまっている。3月までに47種類をコンプリート出来るよう、運に祈っています。
 羽田空港起点で見てみると、東北方向(北海道・東北方面)と西方向(近畿・中国・四国・九州方面)ひょっとしたらスッチーの出身者の色分けをしているのかなと疑いたくなるほどのシールの都道府県に偏りがあります。そんなことはないと思いますが(笑
 札幌便に乗り機会が多いのに、北海道のシールが1枚もなし!そして、四国4県が全く集められずになぜかと腕組みしています。

2017年7月30日日曜日

九州、四国の路面電車をみた。

九州や四国には路面電車がしっかり残っている。
 松山市内、熊本市内と鹿児島市内。
 
 松山市は、伊予鉄道が運行。約25年ぶりに再乗車した。
 熊本は熊本市交通。数年前に乗車して、熊本駅近くからにぎやかな市街地まで利用した。今回6月は、ただ見ただけ。
 鹿児島は、鹿児島市交通局が運行。前回同様、鹿児島中央駅(旧 西鹿児島駅)の駅前 → 鹿児島駅前 までを、JR代わりに利用した。


5月下旬のJR松山駅前。初夏の空が気持ちよい。

松山城の最寄り駅、大街道駅。市民の足として活躍。




熊本の路面電車
6月2日。今年は乗車せず、ただ眺めただけ。

鹿児島の路面電車は、そこそこの運転頻度で、利用しやすい。系統というか、運転形態もシンプルなので、初めてでも戸惑わなかった。数年前に利用したときは160円だったが、現在は170円と値上げしていた。乗り場の掲示板や車内の料金表示に「170円」のシールが貼ってあるところを見ると、値上げは最近だった模様。

 JR鹿児島中央駅前(旧 西鹿児島駅)で待っていたら、ほどなくやってきた。利用者もそこそこいて、市民の足になっている感じ。鹿児島駅に行くには、JRより運転本数が多いので、便利。




終点の鹿児島駅前。形式違いで3両が並んでいた。一番右の一つ目車両が、古いけれど良い感じ。
 
 ちょっと番外。鹿児島交通の路線バス。「赤字穂点はありません  頑張ります!」という塗装がなされていた。頑張ってほしいです。収益源は、あふれかえる海外からの観光客。昨夜泊まったJR九州ホテル鹿児島も、中国人客が本当に多かった。



2017年7月29日土曜日

ドクターイエローをみた。

7月19日の夕方、名古屋駅でのぞみを待っていたら、ドクターイエローがやってきた。
出張続きの私に、うれしい出来事でした。

2017年5月28日日曜日

昭和記念公園-2回目-4月7日 桜の時期

富士フィルムのユーザーイベントが、東京都立川市にある昭和記念公園で行われ、XF10-12mmズームを試写できた。

 カメラ;X-T1
 レンズ;XF10-12mmF4 R OIS
 記載写真は、同時記録のjpegファイルを若干トリミングし、リサイズ。



ちょうど桜の満開時に撮影ができ、とても運がよかった。けれど体調がすぐれず、途中でベンチで休憩しなければならなくなってしまった。ただただ、疲労感に満たされた撮影後半だったけれど、写真はきれいな色が出てよかった。


風が強かったので、あえてスローシャッターで。


なんという花か知らないけれど、好みだったので。バリアングル液晶が大活躍。

 春の花を撮るには、最高の日だったのかもしれません。


2017年3月26日日曜日

夜明けの羽田空港

国際線展望台から。
朝日がくっきり見えた。
エプロンから離れたところにANAのB787-8が駐機されていた。


同じく国際線展望台から。平日なので、静かな雰囲気の中、外国から到着したANAのB787を撮った。

2017年3月22日水曜日

羽田空港でA350 WBXを撮影

12月25日(sun.)に、シンガポール航空でA350WXBがやってきました。

A350を使用開始していると知らなかったので、何が来たのかと驚きました。
機体登録番号 9V-SMF

エアバスの1万機製造記念ロゴのついた機体だったので、ダブル・サプライズでした。

ジェットエンジンも特別塗装

オリンピックの五輪マーク入りのロゴ入り塗装を施したGE製エンジンに遭遇。

6:49、羽田国際線で、撮影していたら、エンジンに五輪マークを発見。
JAL の B777-300 (登録記号 JA743J)


" WORLDWIDE AIRCRAFT ENGINE PARTNER "

こういうのもあるとは。

2016年11月20日日曜日

曇天の羽田空港

Fujifilm S5pro  + Tamron 70-300mm VC

雨は上がったものの、厚い雲で薄暗い午後。
出発直前、ANA B767-300の操縦室でクルーが準備する姿が見えた。




Fujifilm S5pro  + Tamron 70-300mm VC
 
 ミュンヘンへ出発するLH 715 便。双発エンジンなのにスマートなシルエットのエアバスA340-600は、たまにやってくるタイ航空と合わせて、撮るのが楽しみな機体。



Fujifilm S5pro  + Tamron 70-300mm VC

前輪につけれられた照明灯の光が、滑走路の水たまりにキラッと反射した。
私にとって、今日の本命のB747-8i。薄暗い曇天でどんな写真になるか楽しみだった。
そのシルエットは、まれにルーツである軍用貨物機の雰囲気を強く感じる光線があるけれど、今日の曇天は優美な姿に見えた。


2016年9月20日火曜日

B787だらけ

 
JA873A スターウォーズ塗装のB787-9
いつ見ても、かっこ悪い・・・・。何とかしてほしい。



この日、国際線でみたANAはB777とB787のみでした。B767はどこへ?

2016年9月19日月曜日

早朝のB747の撮影

6:50頃 カンタス航空、到着。


 カンタス航空QF25便。水蒸気でレジ番は、さっぱり読めないので、B747-400ERかどうかは分からない。



7:00頃 タイ航空、到着。



 タイ航空TG682便が、水蒸気の中から現れました。国際線ターミナルからB滑走路からは撮影には遠すぎる。

2016年9月18日日曜日

羽田空港国際線ターミナルで、朝練。

 秋分の日が近づき、日の出がだいぶ遅くなってきましたので、7月以来中断していたカンタス航空のB747-LGの撮影へ出かけました。
 休日早朝の東京モノレールは、ガラガラで曇り空と相まって、なんとなく秋の東京が漂っていました。秋の東京というと、薄暗い雨の天気&電球の暖色系の小さな明かりが一つでこじんまりするというイメージが・・・。

 
ピーチは、曇天でもきれいな色です。エアバス320。


パリCDGからのエールフランス272便が到着してきました。胴体後部にマークの入った特別塗装機でした。B777-300ER  F-GSQIですが、羽田空港の時刻表には77Wと表記されています。ファーストクラスの無い機体かな?


MM1029 でしたので、台北(桃園)ゆきです。
6:10頃離陸してゆきました。

今日の日の出時刻は、5:26(東京都)。東の水平線は厚い雲でしたので、朝陽の輝きは見られませんでした。もっと、羽田空港の東は千葉県房総半島ですから、実際の日の出は5:30ぐらいだと思います。

 Air Doを筆頭にLCCの利用は徹底的に避けていますが、このピーチだけは例外。いつか利用してみたいです。利用路線がなかなか合わないので、搭乗がかないません。

 今日は、本命のカンタス航空機の着陸シーンをこの国際線ターミナルから撮った他、東南方向の空が面白かったので離陸機の後姿を数機撮影し、7時過ぎに帰路につきました。


                                      

2015年5月31日日曜日

vue scan 2.5.11 多重露光ができなくなった?

ネガフィルムのスキャンに活用しているvue scanがバージョンアップで、今まで異なる動作となった。
 フィルムスキャンの時は、必ず『多重露光』を行って、ダイナミックレンジを稼いでスキャンしている。それが現行バージョンの2.5.11で、できなくなった。読み取り原稿を『カラーネガ』設定すると、多重露光のメニューが消えてしまうのだ。これを『ポジフィルム』にすると再び表示される。ネガフィルムに対して多重露光ができなくしたのか?
 
 もしかして、プログラムのバグで、2.5.12で修正されるのであろうか?と思って、次期バージョンを待つことにした。

 とここで、ファイルサイズを確認すると、多重露光していたときのファイルサイズと同じ。うーむ、わからない。 

 さらに、新バージョンの説明を読むと、ネガフィルムのスキャン時には多重露光を使用できないようになったと書いてある。
 ネガのスキャンで、ダイナミックレンジを稼ぐ多重露光ができなくなったのは困ります。

 vue scanは、時々変なミスをやらかすので、新しいバージョンを待つしかない。以前もファイル保存がえらく面倒になったバージョンがあり、2回目ぐらいのバージョンアップで、もとのシンプルなやり方に戻ったこともあった。
 ユーザーの少ないソフトってのは、掲示板フォーラムもないし、面倒。

2015年4月26日日曜日

1980年代前半の北海道の特別な急行列車〜急行紋別について

 昨日、ソニーの電子書籍で、復刻版の時刻表を購入した。
 1980年10月、ダイヤ改正号だ。JR化後はダイヤ改正は3月中旬の土曜日に固定されているようだけれど、国鉄時代は3月に加え、10月にも実施されていた。
 表紙は、千歳空港駅(現在の南千歳駅)の開業に合わせて、札幌駅に停車中の電車特急ライラック号の停車中風景。この号は、私自身が初めて買った大きいサイズの時刻表なので、ソニーの電子書籍のライナップを見て発見した時は、『おっ〜!』と驚いてしまい、内容はともかく購入してみたかった。
 
 北海道のダイヤを見てみると、結構面白くて、時間のたつのも忘れるぐらいだった。
 石勝線が開業する前なので、函館-(札幌)-釧路を走る『特急おおぞら』は、滝川駅/富良野駅経由で走っているのが、なんとなく懐かしい。

 ふと、函館本線のページを眺めていたら、『急行大雪+紋別+はぼろ』を見つけた。この急行列車(気動車)、1983年3月に札幌→興部を乗車した思い出のある急行だ。
 名称の異なる列車を併結運転するのは昔からあったようなので、なんでもないが、3列車分を併結した状態で出発するというのは、ちょっと珍しく思った。北海道旅行でうまく時間がはまったので、利用することにした。3階建列車の車内放送は、なかなか興味深くて、札幌駅出発してからの車内放送には聞き耳を立てて、じっと聞いていた。予想通り、長い!長い!(笑 夕食の駅弁を購入して札幌17時過ぎに出発、満席。編成も12両はあったと思う。深川駅で『急行はぼろ』を解放した写真があった。旭川駅を過ぎると、ほんとうに真っ暗で、車内灯に照らされた巻き上げる雪煙が見えるだけの退屈な乗車だった。22時ぐらいに駅前旅館に着いた時は、乗り疲れでぐたっとしていた。
 編成表を見てみると、なんだか3列車の連結順序が違うような気がする。もし、1983年の時刻表が発売されたら、購入して確かめてみたいと思う。
 しかし、1983年の旅行時と、1980年の時刻表の内容はほとんど同じというのは驚き。運転時刻もほとんど変わりないように思える。国鉄のダイヤ改正がほとんど進まなかったのは、労働組合の無意味な抵抗が大きく影を落としていたのは、生徒時代の私でもわかっていたけれど、今、あらためて労働組合が、住民の生活環境改善まで足を引っ張っていたのだなと感じる。

1980年3月の時刻表
 急行 大雪5号 ; 札幌→旭川 指定席とグリーン車付き
 急行 はぼろ  ; 札幌→幌延 羽幌線経由で22:40に羽幌駅到着 指定席付き
 急行 紋別   ; 札幌→興部(→遠軽 興部から普通列車になる) 指定席付き


 
 

2015年1月19日月曜日

日の出の時刻に、羽田空港第2ターミナル展望台へ

日曜日の朝は、羽田に行った。撮影日和だったからだけれど、本当の撮影日和は、前夜に雨が降った土曜日の朝だった。日曜日にしたのは、寝坊したからという単純な理由。
撮影者は、4、5人ほどの静かな環境。


Nikon D7000
Tamron 70-300mm VC

ちょっと高度が低くて、太陽に飛び込んでくれませんでした。おしい。


Fujifilm X-T1
Carl Zeiss T* Mirotar 8/500mm AE

B787-8 はもう、新型というより、見慣れた機体になりました。



Fujifilm X-T1
Carl Zeiss T* Planar 2/100mm MM

オールドレンズを航空機撮影に使うとは、夢にも思いませんでしたが、プラナー100mmは、そつなくこなしてくれます。フィルムでも銘レンズだけあって、デジタルでも使い物になります。
 ただ、500mmはなんか調子が今ひとつです。思ったほど解像してくれませんし、ブレのせいもありますが、がっかりした仕上がりが多いです。マウントアダプターの精度も絡んでいるのかもしれませんが、主力で使いたいレンズが500mmだっただけに、なんかできるだけの整備をして、X−T1で使いたいものです。一度、京セラでオーバーホールしてみようかとも考えています。今年の4月まで受付だとか。

2015年1月5日月曜日

2015年の初撮り

5日に初撮り。例年、2日とか3日には撮っていたのですが、今年はのんびり5日となってしまった。
 つばさ公園(東京都大田区)にでかけて、ルフトハンザ航空のB747-8iをねらいました。


ウォーニングアップで、16−85mmを使って3機撮り。飛行機が小さいのは仕方ないか。


 縦構図で、ウォーニングアップの続き。東の空まで、マゼンダに染まり始めたのが、綺麗でした。 B787がグーンと上昇して行きます。
 と、なんだか空港内での飛行機の移動(滑走路までの動き)が意味不明だなと思っていたら、なんと北風から南風に変わっていたのです。離陸方向が逆に!

真冬のB滑走路着陸が見られました。と同時に、狙っていたルフトハンザのB747−8iが、のそのそと移動orz   上の2枚のように、離陸して行く姿を撮りたかったのに。


仕方ないと思いつつも、夕日を浴びる着陸機をガンガン撮影。
B777−200も良い感じで撮れました。

B787も見慣れた姿になってきました。鉄柵が無ければ良い写真なのですが。

全て Fujifilm S5proで撮影。

2014年11月9日日曜日

高津森林道(山形県)から 山形ミニ新幹線つばさを撮影 

10/25、東北地方の林道を走ってきました。
 紅葉が始まっており、とても綺麗な色が見られました。
 今回の主目的は、山形ミニ新幹線を撮影することであったため、撮影ポイントに近い入り口から入り、撮影ポイント往復にとどめました。

 高津森林道は、旧山形街道ちかくを通っており、林道から旧宿場(廃墟)へ抜ける道も存在しています。また、不通区間もあることから全線走行は不可能です。
 

ちょっと紅葉に早い、南斜面。




Fujfilm S5pro    Nikkor 16-85mmVR

2014年7月3日木曜日

ソラシド エアー の特別塗装

九州内の自治体を、後部に特別塗装しているようです。

JA802X
くまもん
熊本県熊本市

JA806X
おむらんちゃん
長崎県大村市

JA807X
大分県国東市

2014年6月29日日曜日

B777が、早くも退役はじまる。

 B777の退役が発生した。1996年2月という18年前に、登録番号JA8981、『シリウス』という名前がつけれら、JALでの初のB777が就航した。
 B747がお祭り騒ぎの中、華々しい引退だっただけに、この静かなB777の引退開始は、ショックだった。B777に搭乗したのは、おそらく1997年以降だと思う。伊丹(もしくは羽田)⇄千歳を毎月往復していた時代、B747を選んで搭乗していたので、B777には目もくれていなかった。当時はANAの尾翼に777と塗装されていた記憶がある。搭乗したのは、ちょうど良い時間にB747がなかったからに違いない。

 このJA8981、当然JALの主力機であるから、羽田ベースで頻繁に飛んでいたはずで、比較的多く撮影しているだろうと、撮影機の記録表を検索したら、2011年7月に特別塗装の状態を撮影していた。
ハワイ州観光局よりのハワイ塗装。
2011年7月10日 朝の羽田空港で撮影。
Nikon D7000 
Tamron VC70-300mm

国内線専用機なのになぜハワイ観光誘致の塗装?と思ったけれど、国際線より国内で広告するのが当たり前なんだから、国内線専用機で宣伝なのか。

B767と並んで移動
B767は出発。B777-JA8981は、これからスポットへ向かう。

 わくわくハワイの特別塗装は、2013年には終わり、通常のJAL塗装に戻されている。その写真はなさそうだ。

 しかし、もう18年も立っていたのかと驚いた。また、白く塗られたB777を羽田空港で見かけた時も、正直驚いた。飛行機の耐用年数というのは20年だそうで、少し早い退役だった。いずれA350-Xに置き換えられるとは知っていても、その退役はA350-Xの就航開始後だと思っていたからだ。これから、B767とB777の白装束を、羽田空港で見かけることになるのだろう。
 B777は、着陸時の車輪を出した姿が、鳥みたいで好き。特に-200は引き締まった姿で着陸してくるので、なかなかいいなぁと思っている。これからもちゃんと撮ってゆこう。